7月18日、私たちはSEEDプログラムの第2回リモートセッションを行いました🌸✨。6つのチームは、年間を通して共に取り組む山梨の素晴らしい生産者たちと出会いました🚀。
セッションは、フアン・カルロス・ディアス教授(EAFIT大学、コロンビア)による「異文化理解」に関する刺激的な講義から始まりました。言語、表現、そして文化的理解が国境を越えた有意義な協力への扉を開くことを、私たちに思い出させてくれました🌍🤝。
その後、ごろ夢協会の代表である六浦五郎氏が、SEEDプログラムの核心的な使命を共有しました。それは、日本酒、ワイン、宝飾品、土産物、観光などの地元生産者との協力を通じて山梨の経済を活性化することです🍶🍇💎🎎🌿
最後に、各チームが一堂に会し、リサーチペーパーの作成を始めました。これは、これから始まるエキサイティングな旅の第一歩です📚💡


